駅別乗降客数データベース 鉄道駅ごとの1日あたり乗降客数を、2011年度から年度別に

大曽根駅の乗降客数

名古屋市・名古屋鉄道・名古屋ガイドウェイバス・東海旅客鉄道/5件の記録(運営会社×路線) /原典のグループコード 005387

2024年度(令和6年度)の記録

  • 名古屋市 2号線名城線(2024年度)35,318人/日
  • 名古屋鉄道 瀬戸線(2024年度)33,348人/日
  • 名古屋ガイドウェイバス ガイドウェイバス志段味線(2024年度)4,415人/日
  • 東海旅客鉄道 中央線(2024年度)66,113人/日

この駅には5件の記録(運営会社×路線)があります。原典は「複数路線の駅において一番中心に近い駅にのみデータを付加」する作りなので、 同じ駅の別の行に数字が載っていて、こちらの行は0になっていることがあります(原典の重複コードが「他路線駅に記載」)。 行どうしを足さないでください。二重に数えたり、逆に数え落としたりします。

この数字は駅どうしを比べるための数字ではありません。原典(国土数値情報 駅別乗降客数データ)の説明の原文です。

  • 各事業者から提供された駅別乗降客数は、各社で独自に算出したものであり、統一的な基準に基づいたものではありませんので、その旨を認識した上でご利用ください。
  • 北海道旅客鉄道および東日本旅客鉄道の無人駅は原典資料に情報が含まれないため、データ有無コード:2(データ無)となります。
  • 九州旅客鉄道は、乗降客数上位300駅以外の駅は原典資料の情報は非公開となるため、データ有無コード:3(データ非公開)となります。
  • そのほかの鉄道事業者についても、一部の駅にて原典資料に情報が含まれないため、その場合、データ有無コード:2(データ無)となります。

このサイトは合計・平均・順位を作っていません。並べ替えは原典の駅コード順と名称順だけです。理由と読み方

年度別の記録(2011年度〜2024年度)

名古屋市 2号線名城線 の年度別の記録
年度乗降客数原典の記録(データ有無コード/重複コード)原典の備考
2011年度34,216人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2012年度34,433人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2013年度34,924人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2014年度36,334人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2015年度37,012人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2016年度37,712人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2017年度38,384人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2018年度39,669人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2019年度39,572人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2020年度29,010人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2021年度31,384人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2022年度33,780人/日データ有/当該路線駅に記載4号線名城線を含む
2023年度35,234人/日データ有/当該路線駅に記載4号線名城線を含む
2024年度35,318人/日データ有/当該路線駅に記載4号線名城線を含む
名古屋市 4号線名城線 の年度別の記録
年度乗降客数原典の記録(データ有無コード/重複コード)原典の備考
2011年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2012年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2013年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2014年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2015年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2016年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2017年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2018年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2019年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2020年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2021年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2022年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2023年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
2024年度他路線の駅の記録に含まれますデータ有/他路線駅に記載なし
名古屋鉄道 瀬戸線 の年度別の記録
年度乗降客数原典の記録(データ有無コード/重複コード)原典の備考
2011年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2012年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2013年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2014年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2015年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2016年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2017年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2018年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2019年度34,943人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2020年度26,603人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2021年度29,345人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2022年度31,958人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2023年度33,184人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2024年度33,348人/日データ有/当該路線駅に記載なし
名古屋ガイドウェイバス ガイドウェイバス志段味線 の年度別の記録
年度乗降客数原典の記録(データ有無コード/重複コード)原典の備考
2011年度5,383人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2012年度5,499人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2013年度5,620人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2014年度5,752人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2015年度5,847人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2016年度5,912人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2017年度6,117人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2018年度6,160人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2019年度6,052人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2020年度4,249人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2021年度4,682人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2022年度5,183人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2023年度5,558人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2024年度4,415人/日データ有/当該路線駅に記載なし
東海旅客鉄道 中央線 の年度別の記録
年度乗降客数原典の記録(データ有無コード/重複コード)原典の備考
2011年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2012年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2013年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2014年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2015年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2016年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2017年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2018年度非公開です非公開/当該路線駅に記載なし
2019年度65,392人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2020年度48,995人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2021年度53,523人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2022年度60,306人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2023年度64,870人/日データ有/当該路線駅に記載なし
2024年度66,113人/日データ有/当該路線駅に記載なし

原典のその他の記録

運営会社・路線・区分
運営会社路線名駅コード鉄道区分事業者種別
名古屋市 2号線名城線 005381 普通鉄道 公営鉄道
名古屋市 4号線名城線 005382 普通鉄道 公営鉄道
名古屋鉄道 瀬戸線 005387 普通鉄道 民営鉄道
名古屋ガイドウェイバス ガイドウェイバス志段味線 005388 案内軌条式 第三セクター
東海旅客鉄道 中央線 005395 普通鉄道JR JR在来線
名古屋市 2号線名城線 の線分の座標(緯度, 経度・世界測地系 JGD2011・原典の値のまま)
線分点の数座標(緯度, 経度)
線分2点35.1926, 136.93653 / 35.19291, 136.93582
名古屋市 4号線名城線 の線分の座標(緯度, 経度・世界測地系 JGD2011・原典の値のまま)
線分点の数座標(緯度, 経度)
線分2点35.1926, 136.93653 / 35.19291, 136.93582
名古屋鉄道 瀬戸線 の線分の座標(緯度, 経度・世界測地系 JGD2011・原典の値のまま)
線分点の数座標(緯度, 経度)
線分2点35.19129, 136.93687 / 35.1919, 136.93703
名古屋ガイドウェイバス ガイドウェイバス志段味線 の線分の座標(緯度, 経度・世界測地系 JGD2011・原典の値のまま)
線分点の数座標(緯度, 経度)
線分2点35.19119, 136.93751 / 35.19186, 136.93749
東海旅客鉄道 中央線 の線分の座標(緯度, 経度・世界測地系 JGD2011・原典の値のまま)
線分点の数座標(緯度, 経度)
線分2点35.19085, 136.93718 / 35.18809, 136.93718

原典は駅をホームの線分として記録しています。このサイトは地図を作りません。座標は原典の数値をそのまま並べたもので、代表点を計算したり丸めたりしていません。